Lost For Swords
【ゲーム紹介】
遊び方は!?——ダンジョンのディーラーがリアルタイムでカード配り
今までにはなかったローグライトのデッキ構築型カードゲームとして、『Lost For Swords』の世界は、床はもちろんすべてがカードで構築されています。その名の通り、プレイヤーは永遠に武器を探しながら、さまようことになるでしょう。武器どころか、防具や巻物、ポーションまで一回限りしか使えません。ですが、心配しないでください。これらもすべてカードで作られているのをお忘れなく!一度にどれだけの武器を持とうと、どれほどの防具を身につけようと自由自在。カードはすべて重ねられ、上から順次使われていきます。あとは、限られた資源と限りない頭脳でタワーのてっぺんまで上りましょう。

操作方法は、とっても簡単です。気になるところをひたすらクリック!探検中、自分のデッキと敵のデッキが混ぜられ、どのステージも双方のカードがランダムで配置されます。え?ほしいカードがこなかったって?そんな時は、ディーラーにほんの少し賄賂を渡して、もう一回カードを配り直してもらいましょう!
他にはないものを――シンプルに戦略一番
『Lost For Swords』には複雑なアイテムリストも、数量制限のあるスロットシステムもありません。カードを出したり戻したりする面倒な作業も一切なし。単純なターン性で思いっきり戦略を楽しめます。自分の頭がついてこられるかぎり、どんどんクリックして素早くゲームを進めましょう。

ゲーム内ではキャラクターの移動制限もありません。インタラクトするとターンが進むため、しっかり時間をかけて自分の一手を考えられます。地形やフィールドアイテムを考慮して、敵に最高の「死にざま」を与えてあげましょう。え?クリックする場所を間違えて負けちゃった?大丈夫!いつでも、一歩戻って冒険を続けられます。まあでも、プロなら手が滑ったなんて言い訳、できませんよね!

タワーを上りながらデッキをどんどん強くしましょう!休憩エリアでは、デッキを整える方法もたくさん用意されています。強化するもよし、カードを捨てるもよし、HPを増やしたりカードを増やしたり、何をするのも自由自在です。
大満足——組み合わせ放題で飽きずに楽しめる
この作品には、それぞれ異なる遊び方ができるキャラクターが3名います。キャラクター1名につき100枚を超える独自のカードがあり、アンロックが必要なデフォルトデッキも複数用意。色んなスタイルを組み合わせてみましょう。一撃必殺の攻撃力を手に入れたい?どんな攻撃も防げる防御力がほしい?卑怯でも毒で攻撃したり、魔法をいっぱい使ったりしたい?それも全部できちゃいます!

広大なマップにそびえたつタワーは6つ。それぞれに独自の敵が登場し、特殊な仕掛けと強いボスも勢ぞろい。武器や防具、アクセサリー、オーラ、ポーション、巻物など、ぼうけん要素も満載です!色んな面から自分が考える最強の組み合わせを導き出しましょう。

繰り返しが面白い――絶妙なランダム要素にシェア機能も
タワーの中ではディーラーがランダムに魔法を使ったり、いろんなランダムイベントやサブクエストが発生したりします。特定の条件を満たすと、一気に逆転できるのでがんばりましょう!『Lost For Swords』には難易度を調整できる設定もたくさんあります。色々調整して、一回一回の冒険を新鮮なものに!退屈だと感じたら、難易度を上げてみましょう!
最後になりますが、プレイヤーの皆様は誰もが潜在的なダンジョンデザイナーだと、我々は確信しています。『Lost For Swords』にはステージエディター機能が実装されており、自分が作ったステージをお互いに共有できるんです!友達同士で才能を発揮して、一撃お見舞いしちゃいましょう!
【Screenshot】
【構成要件】
OS: Windows 10/11
CPU: 2 GHz Dual Core
Memory: 2 GB RAM
Graphics: OpenGL 3.2 compatible
Storage: Need 200 MB Available space
Sound Card: Onboard










